あっという間に時間が過ぎて、気が付けば大晦日。
今年は思わぬことが続いた試練の年となりました。
9月には大切な大切な椋久が亡くなりました。
ただ寂しいというだけではない様々な想いがあり、未だ不完全ではありますが折り合いをつけるのに時間が掛かってしまいました。
そこに至るまで、沢山のメッセージを届けてくれた椋久には感謝しかありません。
ただ寂しいというだけではない様々な想いがあり、未だ不完全ではありますが折り合いをつけるのに時間が掛かってしまいました。
そこに至るまで、沢山のメッセージを届けてくれた椋久には感謝しかありません。
たった2年でしたが、かつてない経験がぎゅっと詰まった時間となりました。
毎日毎日いろんなものを見せてくれた椋久。
どうかしあわせに、今も、来世も。
自分も家族も幸せにできる、そんな犬生(?)になることを祈っています。
そして今年お世話になった方々、ご縁のあった動物たち、すべての皆様に感謝を申し上げます。
どうか2025年が素晴らしい1年となりますように。
ありがとうございました。

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